第4回目となる「国際ダンス映像祭」。今回は世界各国から作品募集を行いました。
応募のあった作品は、「応募作品A, B, C」の上映枠ですべて上映!その中から優秀作品は、審査員によりセレクトされ、今後のダンス映像祭にて特別上映されます。
審査員は、ベルリンのメディアパフォーマンスユニット「ポストシアター」から、劇作家のマックス・シューマッハ、映像作家の棚橋洋子、そして、Dance
and Media Japanプロデューサーの飯名尚人。
そして、「ビデオダンスのあり様」について、楽しく分かりやすくトークします。